糸巻文庫

古代人の声をカタチにして、あなたに届けます

マハトマへの道④瞑想前に急展開…

8月7日。

まさえさんとコンタクトが繋がってまだ4日目⁈

 

まさえさんも私も、ゆねかさんの旦那様のノブさんと

名前やお誕生日に関するシンクロがあることがわかってキャイキャイ盛り上がったり、、

 

ますます会話量が増えていきました。

(元々、関西のノリが大好きなんです…)

 

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↑大阪にピン刺さってたのはそうゆう事ね⁈

(大山祇神社に行った日)

 

まさえさんは、

「【鳥肌物語】青龍の衣」

という超大作ドキュメンタリーを執筆中で

 

自分でも予測がつかないほどの鳥肌な出来事を

日々体験されていました。

 

ところが、、

私の blogの中にも、まさえさんに直結するような鳥肌ネタが埋め込まれてることが判明。

 

「まさえさーん、推理がんばって♡

読者としてネタはいくらでも供給しまっせ〜」

 

くらいの第三者的スタンスで会話していたのですが、

この日から翌日にかけて、雪崩どころか落雷のような出来事が起きてしまったのです( ;  ; )

 

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落雷が落ちた場所

それはワタクシ、糸巻の頭頂部でした(笑)

 

 

は、ワタシ⁈

 

 

突然ライト向けられて放心状態…

 

きっかけは、7日午前中に道端で見かけたトンボの写真でした。

 

トンボ=まさえさん

と勝手に配役を割り振っていた私は

 

「よしえさんへのお振込みの帰りに、トンボと戯れましたよ〜」と

LINEに写真を添付。

 

ついでに、大山祇神社でハグロトンボの動画を撮ったのに、はてな blogには掲載できないことを軽く愚痴って(笑)

LINEで動画を送り、記念に見てもらったりしていました。

すると不意に、

 

【ユー、amebloに引越しちゃいなよ!】

とまさえさんからの返信。

 

ユーとは言われてませんが(笑)

ノリがノリノリ♬でした。

 

実を言うと

【おぼろげに見える、新しい仕事】を始めるにはamebloのような活発な仮想世界に出ていくのもアリなんじゃないかと思い始めてた矢先だったのです。

 

まさえさん、何気ない発言が

スパッと相手の無意識の殻を切り取って

中身を剥き出しにしてしまうような

天賦の才をお持ちです。

 

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(地獄の団子虫スバル様より絵をお借りしています。)

 

「 blogのお引越し」という言葉に

スパーン斬られた感じがして、

 

「明日8月8日に、開設だけでもしてみますね‼︎」と

即答していました。

 

…いつのまにか、

【ライオンズゲート】というお祭りに乗っかって

ブンブン乗り回し始めた糸巻!

 

 

 

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翌、ライオンズゲート当日。

朝からまさえさんの鳥肌発掘調査が快調で止まらず…

 

2人でゼーハー言いながら

「ギャー…これ以上の鳥肌、、勘弁してー😂」

などと叫び合っていました。

 

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そういえば、今日も金色のまさえさんに出会いましたよ〜♬

などの「定例トンボ報告」や、

 

シリウス、

エジプト、

ホツマツタヱ

 

と話が次々に飛びまくったあと、

急にまさえさんが

 

「私、フトマニ図のTシャツ欲しいねん」

 

と、これ以上ないほどの切れ味の刀を出して来られたのです。

 

…あくまでも、無意識に。

 


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私も、あくまでも無意識に

「あ、フトマニ図なら、先月、練習帖を買ったところです〜」

と返信しました。

(こーゆーシンクロが2人の間でドッカンドッカン起きるんです(*´-`) )

 

 

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↑こちらがそのワークノート。

黄色部分が、龍体文字フトマニ図です。

(この本は、丸山氏による双龍型の龍体文字を使用。)

 

 

まさえさん、本当に古代文字に惹かれていらっしゃるようで、シールも欲しいなぁ、と無邪気にルンルンつぶやいておられる、

 

そのライトな光、ハッピーな波動が

突然私のもとにどっと押し寄せてきました。

 

そしてこんなふうに返信しました↓

 

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これに対して、まさえさんから目を疑うような言葉が返ってきたのです。

 

決めました、私、ヤーコさんに書いてもらったTシャツが着たいです。

 

…なにこれ、私、誰とお話ししているの??

ハイヤーセルフ、何を見せてきてるんや〜( ;  ; )

 

バクバクしながらも

 

作ります。

引き受けさせてください。

 

即答していました。

 

休みの日なので家族がザワザワしています。

泣くわけにはいきません。

 

涙目で、なんとか平静を装いながらまさえさんとの会話を終えて、夜8時からの瞑想会での再会を待つことにしました。

 

いよいよzoomでよしえさんにお会いできます♡

顔肉プラス、涙によるまぶたの腫れは

もはや気にならなくなっていました。

 

⑤に続く。

 

マハトマ氏、心の叫び

「…オレ、出るんまだかな?」

 

 

 

 

 

 

追記↓↓↓↓↓

 

実は、今日書いた内容については、Tシャツが出来上がる頃まで【糸巻文庫】に載せるつもりがありませんでした。

 

まさえさんが上手に記事にしてくださるだろうと考えていましたし、【鳥肌物語】に先がけて同じ内容の出来事を私が書かない方がスマートだと感じたから。

 

でも、なぜか昨日(8月11日)から何気なく書き始めた瞑想会やその後のレポートと、8月8日の昼間の出来事を切り離すことは不自然だと思い始めました。

 

今日、マハトマへの道④を書きながら

 

あぁこの流れは、

まさえさんではなく私自身の言葉で

【フトマニ図を書く、という宣言】

をすることになってるんだな、と観念しました。

 

 

 

読んでくださった皆さま全員に、

心から感謝を捧げます。

立ち会ってくれてありがとう。

これまで見守ってくれて、

ありがとう!

糸巻、ついに冒険の旅に出ます。

 

 

 

 

☆まさえさんへ☆

 

まさえさんが昨晩から今朝にかけて

「一度私の blogはストップしておくね」

と言い始められたのには深い意味があったようです。

 

またしても素晴らしいノールックパスを

ありがとうございます^^

 

拙いながらも④を一気に書き上げました。

自分の手で【糸巻文庫】に掲載する、

これは必要なことでした。

 

 

私の新しい仕事が

今、世界の片隅に顔を出しました。

 

 

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出会えたことに、ありがとう。

 

10月10日のお披露目に向けて

それぞれの作業を味わっていきましょうね^^