糸巻文庫

古代人の声をカタチにして、あなたに届けます

初夏の色

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淡い淡い、ブルー

夏の赤ちゃん

 

数日の差で

紫陽花らしい、紫がのぞきはじめる。

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真冬から今までの長い間

毎日目を楽しませてくれたビオラ。

少しずつ色が薄まってゆき…

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今日のこの花が最後の一つのように思えた。

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初めて種の存在に気づく。

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パチンと割れて、つぶつぶが現れてた。

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株が終わったからなのか?

今まで花に隠れて見えてなかったのか?

わからないけど、発見だった。

 

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バラの蕾もひらいた。

極楽浄土。

 

今日も脳内、お花畑。

 

 

 

 

そんな私を次男がクレヨンで描いたもの↓

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手に持ってるのは「飴」とのこと。

 


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大好きすぎて黒ずんできてる、うさこ。

水色の紙に白いクレヨン、、いいなぁ〜!

子どもの絵からもたっぷりエキスをもらって生きてます^ ^