糸巻文庫

古代人の声をカタチにして、あなたに届けます

⑨ YAIRO COSMIC READING◀︎フェイバリット・クリエイターズ2019

1年が巡るなかでの

素晴らしいアートや人との出会い。

そこから何かを得よう得ようとする、

欲深い自分。

すてき、と思うものをフラットな目でどんどん取り込んでいったら、

f:id:beizan:20200221132025j:image

ガッシャーン。てなっちゃいました。

KHAOS。

 

 

皆川さんのように、夢構想を書こうと思う、

だけど、まだまだ漠然としている。

 

これはもしかして申し込むタイミング来てるかな、と思いました。

来てるんだろうなと。

 

1月にジュエリーを購入したことがきっかけで

YAIROさんのInstagramとblogを日々拝見していました。

 

YAIROのゆねかさん

ゆたかなあゆみを一歩一歩重ねられ、

アカシック・レコードを人に伝えるお仕事を始められています。

 

【アカシック・レコードとは

 

宇宙が始まって以来のすべての記憶

が詰まった図書館】

 

だと私は解釈しています。

 

■そこにアクセスして、欲しい情報を降ろしてくる、

 

ゆねかさんはそれだけではなくて、

■本人が日常的に自分のアカシックにつながれるよう、具体的なサポートをする

 

■その人のアカシックにつながった状態で見た光景を1枚のドローイングに書き下ろし、自分でアカシックにつながるためのパスワードとして使ってもらう

 

というすごいセットをYAIROのジュエリーと並べてショップに掲載されています。

 

(「並べてよいのかな?いいよね!思い切っていくよー♪」っていう、

ゆねかさんの逡巡と自分への信頼、両方のあいだで一瞬揺れたあとに

スーッと何かを切りひらいていくところ。

すごく共感します。)

 

blogに登場する、ゆねかさんの水彩ドローイング

これがものすごく透明感があって心をわしづかみされるほどなんですね。

f:id:beizan:20200221173336j:image

f:id:beizan:20200221173341j:image

f:id:beizan:20200221173350j:image

ゆねかさん

365日 何かを作ってる

喜びの日のアート

可愛さで人を包み込む

 

かなしみの中で

絞り出すように重ねた色さえ

美しい

 

落書きのような

説明書きのような

何気ない絵が

どれもこれも胸に刺さって仕方ないのでした。

 

 

申し込みたい…

私に書いてもらうドローイング…めっちゃ見てみたい… 

 

 

アカシックに聞きたいこと⁇

あるある‼︎と。(笑)

 

 

◎これから、どんな仕事にご縁があるか

◎どんな形で人と関わり、どんな人の役に立つことができるか
◎この世で遊ぶのに特にイキイキできる分野は?

 

このことを知れたら嬉しいです、という形で申し込みをしてみました。

 

結果的に、これらの疑問がぱっと吹き飛ぶような明快なこたえが

 

私のアカシックからゆねかさんを通じてもたらされました。

 

ゆねかさんがアカシックの一部を記事にしてくださっています。↓

 

 

最初に、

ゆねかさんがアカシックとつながった状態でそれを口述筆記され、音声データを送ってくれました。

 

(私に関わりの深い過去世のストーリーの中に

北欧の国の名前がピンポイントで出てきたときは

とても驚きました。)

 

宝物です。

 

どんなヒーリング音源にもかなわない、

音のプレゼントでした。

 

 

なぜ子どもとじかに向き合う仕事に躊躇があったのか、自分の中にどんなブロックがあったのか、知ると同時にもやもやが溶けていってしまいました。

 

 

アカシック・レコードの活用は、

映画を観に行ったり

ヨガのレッスンを受けたり

カフェでのんびり過ごしたり

 

といった、

日常のちょっとだけ先にある「自分を滋養するアイテム」の一つなんだろうなぁと思います。

少なくとも私はそのようなワクワクした気持ちでYAIROの扉を開けました。

 

ただしその効果の持続力が

他に例がないくらい大きなものとなってます。

 

【何かの後ろに隠れるのはもう終了〜】

f:id:beizan:20200221150419j:image

 

【光の温泉にたっぷりつかる毎日♨︎】

f:id:beizan:20200221174615j:image